こんばんは、歩いている時に前から飛んできた虫を鋭いスウェーバックでかわしたせいではたから見たら突然パンチくらった人みたいになりましたSaekiです。



連続でcocoStudioの話題で申し訳ないんですが、
昨日UIエディタとanimationエディタを使ってボタンを押したら棒人間がジャンプするだけのアプリ作ったんですよ。


ボタン押すとちゃんとジャンプするですよ。
ジャンプの回数の設定とかしてないんで空中で押せばいくらでも上がってくわけです。
連打すればどんどんうえにあがります。
楽しいですね。

で、たまたまボタンに指をおいてちょっとよそ見するじゃないですか。
視線を戻すじゃないですか。
棒人間がいないじゃないですか。

いやこれはバグじゃない。きっとラーメンでも食べいったんだ決してバグじゃない。
僕はとてつもない速度で震えながら起動しなおして指をボタンに起きっぱなしにしてみました。
そうしましたらそれはもうものすごいスピードで上がっていきフレームの外へと消えていったんですね、棒人間。

腕が吹っ飛んだり空へ消えていったりとなかなかアクティブなやつですね。 

なんで彼が星になったかというと、
どうやらボタンをタッチし続けた場合、連打として処理されてしまっているのが原因のようです。

ボタンを押したら処理すると思ってたんですがボタンの領域に触れているだけで処理されるみたいです。
cocostudioがそんな仕様で作られているわけがないので恐らく僕のリスナーの設定方法は間違っていたんですね。 


あとUIエディタでtext作ってみたんですが表示の変更の仕方さえわかりませんでした。


あとcocos2d-xで作ったものを授業の課題で出そうと思ってたんですが事情が変わって他のものをやることになりました。


つまるところあれです。

絶望。


ボタンとtextが使えないとなるともうcocoStudioで僕が使えるのはアニメーション(無限ループ)だけのようです。
まあ僕がcocoStudioつかってて一番テンション上がったのがキーフレームアニメーションなんでそれが使えるならいいかな思ってきています。
もう考えるのめんどいですし。

幸いcocos2d-xに用意されてるアニメーション関係のクラスがハチャメチャにおしゃれなんでそれだけで十分ってことにしました。
もうアニメーションエディタ以外さわってあげないもんねっプイッ(頬を膨らませかわいらしく)


ということで、cocos2d-x関係で絶望ばっかしてね?って話でした。
アディオスアミーゴ。
 
↓絶望 
 

人気ブログランキングへ
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村